2012.02.20 Monday
天に向かって
難しくなってきたり、心配や懸念が湧き上がってきたり・・・
天に向かって手放してみよう。
天にお任せ!と。
・・・と言いながらも、なかなかどうして、委ねられないんだよね〜 。
それも天に向かって手放してみようか〜。
天に向かって手放してみよう。
天にお任せ!と。
・・・と言いながらも、なかなかどうして、委ねられないんだよね〜 。
それも天に向かって手放してみようか〜。
ん〜、どうしよう という思考にハマっている。
信じるべきところは、本質の私。
本質をただ感じると、一瞬にして幸せ感でいっぱいになる。
だから、思考も悪くないね。
時に教師は嫌な役をやることがある。
その人が自分の内側を知るために、教師にその内側が投影されるから。
その人の内側を現わすのだから、その人が嫌っている面を出す役を演じることがある。
教師とは教える人。
まさに。
あなたの嫌っている自分自身を見せて教えている。
だから教師は嫌われることがある。
自分が嫌っている自分を受け容れるために、教師がいてくれるのだけれど。
普通はそうは思えないよね^^;
親も教師だったりするね。
お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃんのそのイヤ〜〜〜〜〜な部分は、自分の内側でもあるって、、思えないよね。
これ私だ―――って思えるとなんだかいろいろなことが好転していくのだけれどね。
うちのインストラクターも、今日も誰かの内側をやっていると思います♪